小林一三 名言

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小林一三 名言

小林一三小林一三(こばやし・いちぞう)
1873年(明治6年)1月3日 - 1957年(昭和32年)1月25日
日本の実業家。阪急電鉄をはじめとする阪急東宝グループ(現・阪急阪神東宝グループ)の創業者。鉄道を起点とした都市開発、流通事業を一体的に進め相乗効果を上げる私鉄経営モデルの原型を独自に作り上げた。山梨県出身。第2次近衛内閣の商工大臣、昭和16年(1941年)から貴族院勅選議員、幣原内閣で国務大臣、初代戦災復興院総裁を歴任したが、戦後公職追放となった。号は逸翁、別号に靄渓学人、靄渓山人。旧邸雅俗山荘は逸翁美術館。(wikipediaより)



『下足番を命じられたら、日本一の下足番になってみろ。そうしたら、誰も君を下足番にしておかぬ』

げそく‐ばん 【下足番】
脱いだ履物の番をすること。また、その人。




『金がないから何もできないという人間は、金があっても何もできない人間である』


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