犬神・白児(いぬがみ・しらちご)

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犬神・白児(いぬがみ・しらちご)


犬神(いぬがみ)は、狐憑き、狐持ちなどとともに、西日本に最も広く分布する犬霊の憑き物(つきもの)。近年まで、大分県東部、島根県、四国の北東部から高知県一帯においてなお根強く見られ、狐の生息していない四国を犬神の本場であると考える説もある。また、犬神信仰の形跡は、島根県西部から山口県、九州全域、さらに薩南諸島より遠く沖縄県にかけてまで存在している。宮崎県、熊本県球磨郡、屋久島ではなまって「インガメ」、種子島では「イリガミ」とも呼ばれる。

白児(しらちご)は「犬神」に仕える童子姿の妖怪。犬に喰い殺された子供の霊であるという。詳細はいっさい不明。(wikipediaより)


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